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2006/02/26 (Sun) 19:00

暇は人を殺す・・・てなもんで、今自分は死んでいってます。
会話というものをすることが少なくなり、口がさびしいので常にガムをかんでます。
情報がメディア(家族省く)からのみなので、なんだか萌えのほうも減ってます。誰かがいるからぐっと盛り上がる部分ってあるみたいです。
なんだか脳みそは変な回転始めちゃってます。
早く楽になりたいなぁなんて思う今日この頃。

追記:ファフナーの再放送、俺のとこじゃ見れない!!!ショーっく!!!
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2006/02/20 (Mon) 18:07
ステラ

吉祥寺駅に初めて行った。
『ステラおばさんのクッキー』なる店を発見して焦る。


ステラがおばさんってことはアウルもおじさん?
いや、あのふたりは言わば兄弟なのだから、むしろアウルの子供からみたら「ステラおばさん」という呼称もおかしくはない。
つまり、アウルはアウル=オークレーとして第二の人生を歩んでいて、ステラは自立してネオとともに菓子屋を営んでいるとうわけか。
幸せか?幸せなのかアウル!!
よかった・・・。本当によかった・・・。



↑以上0.05秒

2006/02/14 (Tue) 00:46
妖怪大戦争とオペラ座

DVDをレンタルして鑑賞。
サイト更新しろって話ですよね。
・・もう少しです。今煮詰まってて・・・;
ってわけでまずは妖怪のほうから。
個人的には面白くて気に入っています。
小豆BGMは秀逸としかいえなくてかなりツボ!!
元気ない時に聞きたい曲(笑)
あと、スネコスリ可愛かったv明らかにぬいぐるみでバッテリーとコントローラーで動いていると判っていてもね!!(しかも血液イエロー!!)
河姫さんは美しかったですね。きわどい衣装にびっくりしましたが。
タダシにしろあの男(幼少期宮迫)は姫の太もも触りすぎ。
所詮雄ってことか!(何をいう)
つうか妖怪が機械の化け物にされたされたの見てるんだから、ばったばった遠慮なしに斬り倒すのは・・。スネコスリのみに過剰反応。タダシはわかるが、河姫、それはないだろ!薄情!!というかスネコスリ微妙に生きてるから早く治療能力ある妖怪にみせろ!←あまり突っ込んじゃいけないところ
最後に出てきた加藤は、あれなんだったんだろう。

オペラ座は映画館でも見ましたが、お気に入りなのでまた。
ファントム役はもう少しスマートかつ若くあってほしかったんですが、設定としてあれだし、なにより声がイメージだったのでよし!!
彼が日の下で普通に暮らしていたらあんな才能は開花しなかったんじゃないかな・・。と思いつつ狂人ファントムに涙。
感情移入しがちな俺ですが、今回はやっぱりファントムに憑依(笑)
クリスティーヌも魂が引き裂かれそうなくらい悩んで苦しんでいたんですが、あっさり恋人とったのでなんとなく。でもこの方の心の強さと優しさには惹かれます。
子爵様は個人的に好みの美男子ではない(美男子はみとめる)
ぼんぼんなイメージはどんぴしゃでした。
子爵はちょっと偏見というか・・。うん、若さゆえのなんたらって感じな行動が鼻に・・・おっと目につきました。ファントムとの対比なんでしょうね。(ファントム寄りなので贔屓だね、俺;)
ファントムについて自分が語るのもなんですからかたりません。
ていうか本作中でクリスティーヌ嬢が語っていますし。
まんまだと思います。歪んでいるのは顔だと言い聞かせながら、魂までも醜くなってしまった・・。それを仮面で隠すことで漸く立っていられる・・。天国に憧れているといったのは本心ですよね。前編では貴重な。後半、特に子爵とのラブシーンを見た後辺りからどんどん根底から暴露しちゃってます。態度で(苦笑)
最後に子爵の命と子爵との絆とを選ばせるシーンからは号泣。
必死なファントムの悲痛な嘆きにやられました。
いえ、たんに俺が涙もろいことにもあるんだが(うっかり妖怪も泣いたさ)。でも、そういう選択肢しか与えられない時点でアウトなんだよね。最後には恋人の命を優先する彼女にファントムは負け(適切な表現が・・・;)というか去るしかないと悟る。まぁ本当はもっと前に気づいてたんだろうけど。ミトメタクナーイな感じで(ピンクの球体を思い出しつつ)ファントムに指輪を渡すクリスティーヌには感動。あれは、「忘れてください」と「独りではない」とふたつの意味があったのかなって。ファントムは悲しかった、けどうれしかった。感極まったわけですね。
ところどころに挟まる現代の映像がいいです。モノクロの古いフィルムな感じがまた。事実と記憶をうまく表現してます。
墓地にそっと添えられた薔薇を見た瞬間、俺の涙腺はぶっ壊れました!こいつ・・ファントムめぇvv一途ですよ。結局純粋だったんですね。あまりに。だから他には狂人にみえると。
ううん。これ本場の舞台みたいですね。
ほかのカルメンとか魔笛とかもvオペラはクラシック聴くよりはるかにいい。俺、ねちゃうから;
さぁ語るだけ語ったんで気が済んだ。

ではでは、皆様おやすみなさいませ・・。

2006/02/04 (Sat) 15:18
2/1

20時の方

拍手でご指摘いただきありがとうございます。
自分はてっきり逮捕かと・・・;
馬鹿さ加減に呆れるばかりです。
本当にすいませんでした。
修正しておきます。

2006/02/01 (Wed) 17:26
NEWS飲酒!

語呂がいいタイトルだな。皮肉に。

以前にもメンバー内で同種の事件が起きたが、それは年配者に勧められ止める者もいなかったということで、事務所は「ファンが必要とするなら」と署名活動のようなものを認めて、復帰も考えている。
今回はどうだろうか。
本人も事務所も「誤解を受けるような」と否定的ではある。
しかし、制服姿で同伴者もなくカラオケボックスで飲酒とは前者とは場合が違う。
記事によると、缶チューハイなどを飲んでいたらしいので、恐らくは持ち込みだと思われる。
事実確認がとれていない以上、俺の発言は誹謗中傷と受け取られるだろう。だが、おえて言おう。

これは自業自得だ。

芸能という世界に生きるものとしてあまりに軽率ではないか?
更に、当グループは前例がある。
あれだけ世間を騒がせておいて、自身、染みているはずだ。
それとも彼は他人事のように傍観を決め込んでいたのだろうか。
グループという連帯をなんら感じないのだろうか。
仮に前回の少年をAとするならBとしよう。
ファンとしては、両者に復帰を願うだろう。
しかし、だ。
俺が前にも挙げたように状況が違う。
責任も違う。
俺は、個人のファンというよりは、グループのファンなので、この形が崩れる事態は非常に心苦しい。
それでもBには同情もなにも沸いては来ない。
むしろ怒りを覚えるくらいだ。
ファンの子と付き合うのは構わないが自覚を持った行動をして欲しいものである。

この事件に関して、
叶うなら、Bに飲酒の事実がないことを祈る。
また、ファンの方々には、静かに進展を見守っていて欲しいと願う。



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